Skip to content
お問い合わせ 会則・規定等

年別: 2013年

あいち支部 親睦ゴルフコンペを開催しました

お知らせ

恒例である大学職員との親睦ゴルフコンペを開催しました。

日時:2013121日(日)

場所:一志ゴルフ倶楽部(三重県津市)

開催の2日前までは寒くて風も強く年末の様な天気が続き心配していましたが、前日から穏やかな天気に回復し当日は絶好のゴルフ日和でした。

1位は当ゴルフ場のメンバーにもかかわらず支配人から「お久しぶりです」と言われるほどでしたがコンペでは何時も何かをゲットしていく67M生でした。ブービーメーカも67生でしたが、2位になったご婦人の商品「松坂牛」でご主人にパワーを付けてもらうようにお願いしました。

今回も同窓会長、顧問、支部役員等から沢山の協賛品を頂き、参加者にもれなく景品を渡すことができました。次回も宜しくお願いします。

aichigorufu.jpg

あいち支部 第50回錦杯レガッタに参加しました

お知らせ

11月3日(日)あいち支部と七笑会と合同でレガッタに参加しました。
前日までは雨マークで寒そうでしたので冬支度をして出かけましたが、時間と共に晴れあがり午後にはポカポカで汗をかく程になりました。
例年の場所が工事中で今年は少し下流から引き潮に逆らって漕ぐコースになっていました。メンバー不足のため現役のバレー部に助っ人をお願いして挑戦しましたが歯が立ちませんでした。午後からボート部大先輩の方々も参加していただき、68Mの竹島さんが毎年準備している「オデンとドテ」を肴に皆さんと談笑することができました。
また、今年から移動売店車(2台)と仮設トイレが本部近くに用意されていたため大変助かりました。参加できなかった皆さんも来年は庄内川の岸辺で青春を思い出してみませんか?

regatta2013.jpg

 

あいち支部 秋のイベントを開催しました

お知らせ

1020日(日)恒例の秋のイベントを開催しました。

今年は一昨年と同じ「名古屋港水族館」の見学とランチでした。

あいにくの雨でしたが、総勢51名(同窓生:20名、同伴者:9名、子供さん:16名、賛助会員:6名)の方に参加していただきました。

前回は海辺の芝生でランチでしたが、今回は雨のためイルカショー会場の一角を陣取って各種駅弁を肴にビール、ワインを片手に皆さんと談笑することが出来ました。

来年も春と秋にイベントを予定していますので皆様のご参加をお待ちしています。

aichi2013ibe1-1.jpg

 aichi2013ibe2-1.jpg

あいち支部 名古屋港水族館見学と芝生でランチ懇親会

お知らせ

大同大学同窓会 あいち支部会員 各位
                                                                               あいち支部 支部長 松尾英明
暑い!暑い!日が続いていますが、会員の皆様は如何お過ごしでしょうか!
あいち支部では秋のイベントとして「名古屋港水族館見学とランチ懇親会」を実施します。ランチ懇親会では駅弁各種、飲み物、お肴、お菓子を準備しています。子供さんとご一緒に! お孫さんとご一緒に! ご家族とご一緒に多数のご参加をお待しています。

実 施 要 領
実  施  日   2013年10月20日(日曜日) 雨天決行
スケジュール   10:30から順次入館(水族館入口にて入場券と弁当引換券をお渡しします。   入場券は水族館のみ。)
         ⇒ 12:30まで見学
         ⇒ 12:45~15:00 ランチと懇親会
                           水族館南側緑地(雨天時は館内にて実施)
         ⇒ 15:00~ 再入館or他施設見学など自由行動
費    用   大 人 : 2,000円/1人(同窓生および同伴者) 
                      子 供 : 無 料(小中学生以下)

*1.お申込み先 大同大学同窓会事務局  Eメール office@gobys-net.com

         TEL・Fax:0120-531023 (フリーダイヤル)

対応日時間:月・水・金曜日 9:00~15:00 岡本
* ①同窓生人数 ②大人同伴者数 ③子供さん人数 ④弁当の数を記入して10月5日(土)までにEメールもしくはFAXにて申し込みになります。
*3.お問い合わせ先   松尾:090-6640-4321  下郷:090-2180-9325

第28回四国支部総会・懇親会を開催して

四国支部

去る8月3日高松市内の「寿司割烹 小松」において第28回四国支部総会・懇親会を開催しました。当日は、母校より澤岡学長にご臨席頂き、プチ講演を30分ほどお願いしました。講演の際は、真面目に静かに聞きたいと思い飲食は後の楽しみとしましたが、学長から飲みながらにしませんか?とお声がかかりやむなく(^O^)ビールなどを用意して飲みながらという想定外のスタートとなりました。学長のお話は、学長が執筆された「宇宙はすぐそこに」をテキストにしてのお話から、ソ連に行った際には美女のおもてなしを受けた裏話など楽しく興味深いお話もあり、深く心に残るプチ講演でした。ここに改めまして、猛暑の中高松にお越しいただき、面白い講演をいただきました学長に心から感謝を申し上げます。今回は学長の隣の席でゆっくりと会話をかわすこともでき、改めて学長のお人柄に触れ学ぶことが多くありました。

引き続き下郷会長と奥様のご挨拶、支部部会連絡協議会の後藤代表と奥様のご挨拶、多忙な中兵庫から参加した田端評議員は日帰りとのことで飲酒もかなわず懇親会終了後とんぼ返りとなりました。田端評議員本当にありがとうございました。そして若手ホープ川角評議員の挨拶、支部会員の挨拶も含めいずれも楽しく面白い話でその場を盛上げていただき各位にも心から感謝を申し上げます。

懇親会後は記念撮影をして、場所を変えて飲み明かしました。皆さん本当にお疲れ様でした。

 DSC005531.JPGのサムネール画像DSC005691.JPG

 

 

 

平成25年度第8回教志会を開催しました

お知らせ

                                                                         教志会 会長 66M 布目訓久
 
平成25年8月31日(土) 午後1時30分、下郷同窓会会長、平野同窓会副会長、関谷大同大学特任教授をお迎えし、教志会会員、学生を含め計18名にて開催いたしました。
この会は、大同工業短期大学、大同工業大学又は大同大学を卒業、並びに大同工業大学大学院又は大同大学大学院を修了の教員または学校職員を会員としています。また大
同大学の現教職員及び旧教職員を名誉会員としています。
また、以下の同窓会部会活動を、毎年8月最終土曜日に定例開催しています。

IMG_0149-1.jpg

1 教育職員を希望している学生の育成
2 親睦会、研究会及び講演会等の開催

3 会員名簿の整備

IMG_0136-1.jpg

4 その他必要と認める事業
本年度は:

  1 「放送部 ラジオドラマ制作活動について」 愛知産業大学三河高等学校 教諭 森 五輪生先生先生は本学を

ご卒業後愛知産業大学三河高等学校に勤務され、課外活動について活躍されています。

研究発表では、平成2年から放送部顧問として、校内放送希望程度の認識生徒を全国的ラジオ放送で活躍するほど引き上げた実績を話されました。指導法等をきめ細かく、丁寧な説明をされ、普段接することの少ない課外活動教育の世界に対しより深く理解できました。学生諸君には、教科指導ばかりでなく課外活動が重要な事が示され、教職には教科指導以外にも部活動、課外活動などで活躍して頂きたいとの要望もありました。学生も目を輝かせて聞いていました。

東海ラジオ放送 高等学校ラジオ作品コンクール

平成16年度 優秀賞平成18・19、20,21,24年 努力賞、奨励賞

NHK杯 全国高校放送コンテスト 愛知県大会 創作ラジオドラマ部門
平成20、21、23年度 入選、優秀賞
防災科学技術研究所主催 防災ラジオドラマコンテストドラマ部門
平成24年度 優秀賞

 
2  「教師生活に思う事」  名古屋市立工業高校定時制課程 非常勤講師  布目 訓久
   昭和45年3月に大同工業大学工学部機械工学科を卒業し、同年4月1日に愛知県立名南工業高等学校定時制課程の教諭を
拝命いたしました。以来昭和59年3月まで14年間

独立校星南工業高等学校と合わせ、勤めました。

生徒、保護者、教職員の皆様と共に、歩むことが出来ました。
生徒を保護しに行ったり、保護者の自宅でお話を聞いたり、若い教職員で山野へ出向いたり楽しく過ごしました。
高度経済成長期に入り、田中内閣時には何度も給料が跳

ね上がった事を記憶しています。今を思えば良き時代であったと思われます。
昭和59年4月には、愛知県立起工業高等学校に赴任しました。新しく機械科・電子科が発足しその二年目に転勤となったのです。距離的にも非常に遠く、車が必需品となり
ました。特に夜間遅くなった時や雪の日の出勤に苦労しました。
4年目に機械科主任を拝命し、以来7年県工業教育研究会で役をさせて頂き、大いに活躍できたと思います。
昭和から平成に世が移り、ベルリンの壁の崩壊、ソビエトの崩壊、へと激変の時代でした。
平成6年に愛知県立第二愛知工業高等学校定時制課程へ転勤しました。
最後の学校と内心決めていましたので、転勤は嬉しかった記憶が有ります。ただ何事にもいいこととそうでない事が付きものです。大変問題を抱えた生徒が多かったのです。教職員もそれぞれ、意見の食い違いなどが有り、指導方向がそろわない事が多く苦労をしました。

ここに14年間、お世話になりました。大変仲の良い方たちに恵まれ幸いでした。
再任はせず、自宅でボランティアでもと覚悟していましたら、ある方から名古屋市立のお話が舞い込み、直ぐに引き受けました。
県と市は同じ公立学校でもその中身は大いに違います。職員は全日、定時にかかわらず、交流が有り、私も赴任挨拶を全日制先生方に行いました。

現在も、定時制課程で非常勤講師を務めさせていただいています。
教員生活全体では、生徒、保護者、県、市に大変お世話になりました。教員は社会的にも一つの位置を占めていますし、社会もそう見ます。経済的にも調整手当や産業教育手当など恵まれています。 教員であった事を誇りに思い、後輩達も教育界を目指して頂きたいものです。

IMG_0140-1.jpg

 

 

 

 

 

 

 

学生諸君に対しては、教育に携わる前に、児童・生徒が好きか、また教育職を全うできるか、たゆまぬ勉学をし、教職についてからが本当の勉強が必要であると諭されました。

短歌で綴る入院日記

徒然なるままに(随想)

緊急入院
一.緊急の入院告げられ驚きなすすべもなく車椅子なり
一.肺炎で思いがけない緊急入院心の準備なす間もあらず
一.入院中、腕に確認のバーコード単純ミスなく患者の安全
一.外来のCT検査は日にち待ち入院患者は待たずに済むが
一.大部屋が無くて個室に先ず入り、部屋代ヒヤヒヤ病気、気につつ

病院にて
一.順天堂スタッフの方の献身素晴らしさは分け隔てなく
一.病院の献身的な見守りに入院患者も心和みぬ
一.原因が分かりし今夜胸騒ぐ心配をかけた方々に告げる
一.体調が良くなり数値改善しスタッフの皆さんに励まされたり
一.入院中一番の楽しみ食事時首長くして配膳を待つ
一.病院食、カロリー計算各々にその上、一食二百六十円也
一.不思議だね。今まで大食いの体でも少ないご飯に慣れてしまいぬ
一.初めて娘が髪にドライヤーをかけてくれたり目頭あつくす
一.病棟にワゴンサービス助かるね コンビニ商品色々用意し
一.早起きの習慣ぬけず短歌づくり夜間の看護師優しく見回り
一.五時ちょうど栞の輪読一人にて会場の雰囲気で同時に読みだす
一.個室だけ自由に出来る病室は栞をゆっくり声あげて読めり
一.カミナリが病院直撃凄い音、夜中に飛び起きイナズマを見る
一.昔から住めば都というけれど短いながら楽しい日々を
一.おあしには大中小とありますが財布の中身は我は笑なり
一.入院費、大部屋なくて仕方なく病気より恐い個室の始末

病室のテレビ
一.浅草の池波文庫輝ける下町人情、長谷川平蔵
一.時代劇、ドラマが教える人の道 池波正太郎地元の誇り
一.痛快さみんなが求める時代劇悪の中にも善の教えも

窓辺
一.病室の窓から見えるスカイツリーお茶の水から浅草見つむ
一.スカイツリーよな夜中に光るライト二ついつもは間近今は遠くに
一.好奇心スカイツリーにイナズマを見たさにしばし病室の窓から
一.病室の窓から見えるドームの屋根テレビで観戦巨人の優勝

お見舞い
一.見舞客、うれしさあまりはしゃぎすぎ帰りの見送り寂しさひとしお
一.英語塾、子供たちからメッセージ宮ちゃん先生早く良くなれと
一.泣けました子供の気持ち嬉しくて心に熱き涙流れる

退院に向け
一.入院後、初めて外へ三十六日目上野蔵前なじみの床屋
一.我家へ泊りに行ける嬉しさと結果が気になる後日の検査
一.退院が近づくにつれ淋しさが看護の人と別れがつらい
一.四十六日も退屈もせず過ごせしは笑顔がかわいい看護師のおかげ
一.今回ほど子供に感謝まこちゃんの献身看護頭が下がる
一.医師団の再発防止は引越しをせざるしかなく新居を探し
一.創業から三代にわたり蔵前に別れを告げて葛飾青戸
一.献体の決断をして医師団に子供も署名しJU二七一七

宮﨑定典(62M)

第48回 第20期 総会・懇親会

本部

平成25年5月25日(土)に第48回第20期の総会を大学のゴビーホールにて開催しました。
毎年、総会は学園祭時に開催としております。
当日は、天候にも恵まれ、キャンパス内は在学生・卒業生等の来場者で溢れんばかりの大盛況でした。
総会には、大学側より理事長・学長を始めとする教職員の方、全国各地より多くの卒業生にご出席いただきました。
主な議題は、会務・会計報告、ボート部OB会の設立、支部・部会の会則見直等、大学・同窓会の創立50周年企画案について約1時間半の会議を行いました。
更には、別掲にもご紹介させていただきましたが、67会代表の若松氏より大同学園縁の【桃介橋の照明工事】について開発秘話等のお話をしていただき、今後の祝賀行事に【美しい光】の導きを感じた次第です。
また、夕刻より100名程の出席者による懇親会を開催し、出席者による学歌の大合唱を行い、盛大の内に幕を閉じることができました。
今年も多くの卒業生が総会・懇親会にご出席いただきましたこと、感謝申し上げます。

事務局長 高橋

 

alumni.jpg

67E若松君 日本照明学会から受賞

部会

国道19号線を名古屋から木曽駒ゼミハウスへ向かう長野県の南玄関・・・南木曽町に入ると国道を大きくまたぐ木橋がある・・・これが我が母校 大同学園の祖になった福沢桃介ゆかりの橋で、桃介(ももすけ)橋と呼ぶ。木曽川の水力を利用し電気に替える為に南木曾駅からダム建設地への資材運搬に使われた木造吊り橋だ!

現在は高校・中学・地元の旧中山道から国道(自動車道)を通らずに安全に渡れる歩道である。木造吊り橋は大正11年完成した時の原型そのままに全長約250mということで近代化遺産に認定されている・・・そう重要文化財だ! 私は、今回この大切な橋の歩道照明を任せてもらえる幸運な機会が得られた。wakamatu1.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

役場からの歩道照明の条件は、1)釘を打ってはならない  2)傷をつけてはならないことであった。私は、照明器具の取り付けに工夫とアイデアで条件をクリアし、照明はこの河川環境のできるだけあかりで汚さないよう気を配り、明るさは設置環境(星空が見える暗さ)とのバランスをとる事ことを考慮した結果、照明に使われる電力は350Wですませる事が出来た。この橋を昼間に渡った人はどこに照明器具あるのかわからないとのクレームが来るほどで、美しい吊り橋のフォルムを写しだしている。夕暮れとともに歩道の照明は橋の全景を狙い通り浮かびだす事に成功した。この頃では・・・光る橋 ともいわれ始めた、霧とか雨の日には一層輝きをましている。この照明施設は、日本照明学会から高い評価を受けて、平成25年5月23日に「照明普及賞」を受賞した。来年には、東京・ビッグサイトで開かれる“LED NEXT STAGE”で全国10件の最優秀候補発表のキップを手にした。

 大同学園の祖が喜んでくれる様が見える・・・もちろん 私も 光栄な経験が得られた。

日本街路灯製造株式会社

主席研究員 若松 寿

wakamatu3-1.jpgwakamatu2-1.jpg

67会インド北部研修旅行2012年12月27日~31日を終えて

部会

皆さんお元気ですか、年末の12月27日~31日、67会のメンバーで”インド7大世界遺産めぐり5日間”の研修旅行に行ってきました。
デリー→アグラ→ジャイプールの3都市を巡るゴールデントライアングルと言われてい
るコースでした。AM9時20分中部国際空港を出発、上海で乗り継ぎインド、デリー到着は現地時間20時頃(時差マイナス3時間半)、ホテルに着いてその外観から想像できない内装はただ驚くばかり、なんとロビーの床、壁、階段、手すり、すべて大理石で作られているのでした。[インドは大理石や陶磁器などの手工芸品、シルク糸の刺繍が有名]。
インドの通貨の単位は“ルピー(Rs)“、1ルピーが約1.7円、流通しているのは紙幣で1Rs、2Rs、5Rs~1000Rsまで9種類、チップが習慣化されている社会です。トイレは5~10Rs、観光地でのビデオ撮影は料金が必要です。水は鉄分が多くそのままでは飲めません。人口は13億人中国についで世界2番目で、国内は29州あり宗教はキリスト教、仏教、ヒンズー教(8割)、シーク教(ターバン)の4種類、国語はヒンズー語で、大都会では英語が通じるそうです。
さて、ツアー参加は32名、バス1台に乗車して世界遺産めぐりは始まりました。デリーではマフユーン廟[ムガール朝の第2代皇帝、マフユーンの霊廟]、赤砂岩と大理石を使ったスケールの大きな建物でアグラのタージ・マハルの原型になったといわれています。次にクトウブミナールの複合建築群と17世紀経った今でも錆びていない純度99%の鉄でできた鉄柱を観光、[見た目サビらしきものはなかったがよくわからない]。次に、デリーから約200Kmアグラへ移動しました(約5時間)。アグラでは白大理石の霊廟タージ・マハルを観光その巨大さと大理石の白の美しさに感動しました。そして次の観光地アグラ城は赤砂岩で囲まれた城壁、柱や壁に彫られた彫刻が素晴らしくインドの工芸細工の緻密さがよく現れていました。ジャイプールでは山の頂上にあるアンベール城を観光、ジープに分乗して頂上のゲートへ、ここは他に象に乗っても行けるそうです。
インドは10月から翌年の3月までは乾季で雨が降らず気温も最高で18度C~20度C
最低が7度C~8度Cで朝晩は特に寒く薄手のダウンを着てちょうどいいくらいでしたまた、ホテルで朝早くに外に出たところ濃い霧が発生していて20m先が見えないくらい・・・
これはインド北部特有の現象でこの時期毎日のように発生するということでした。
5日間のインド研修旅行も無事に終わり楽しい思い出の1ページを追加しました。
今年は65歳、皆さん体の動くうちに楽しい思い出を・・・

67会事務局 青山 正治

indo-1.jpgindo-2-1.jpg

Sidebar