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東尾修元西部ライオンズ監督との遭遇

                                                 76M 山谷雅彦    8月22日四国支部総会2次会の後締めのうどん(高松では締めはラーメンではなくうどんで締める)を食べていた時のことであった。席の後から聞き覚えのある声がしてきたので振り返ると東尾さんが居るではないか、チャンスとばかりにサインをお願いすると快くイイよと返事が返ってきた。しかし……書いてもらう紙も書くペンもない、手持ちといえば大同大学のパンフレットだけ、私が申し訳なさそうにこれでお願いしますと言うとまたもやイイよと快諾であった。心の大きい方である感謝だ、後で気が付いたのだがパンフレットがビニール加工がしてあり、借りてきたペンが水性であった。ショックだ!!!  しかし乾いても消えることなくほっとした次第である。これがその時の大同大学と東尾修のコラボレートである。

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