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同窓会報 第31号

同窓会報 第31号(平成10年8月15日)

北信越支部が発足する

北信越支部長 梶 義広(68M)

暑中お見舞申し上げます。 北信越支部創立を、昨年5月の支部長総会で承認され、総会の席で発表されてから一年余りが経過した5月16日(土)に支部創立総会を開催することができ大変うれしく思っています。

私が、支部を造る事を考えたのは、一昨年の同窓会総会に出席した頃からだと思います。
総会には何度も出席していましたが、白馬村に住むようになって約20年間一度も県内の卒業生に会う機会がない事が創立の理由です。

創立にあたって、手順等わからない事が多くあり、本部役員、あいち支部長、卒業生等たくさんの方々の手助けがなければ創立できなかったと思います。
支部の範囲を私の独断で、あいち支部、豊田支部、静岡支部、関東支部、北陸支部等に所属していない地域を考えて、富山、新潟、長野、山梨の四県で北信越支部としました。
支部内には、約500名の卒業生がいます。支部創立総会の案内を、4月初め全員に発送して150通の返信があり、内訳は、出席(8通)欠席(142通)でコメントの書かれてあった返信が40通程ありました。

総会当日出席者は、富山(70D)、山梨(62M)長野(65E、68M、70M、81M、81C、91E)と神谷支部担当理事の9名の予定が1名欠席の為8名の創立総会となりました。
神谷理事の司会で進行されて、支部会則、年会費、役員選任等の議題が議決され、約1時間程で総会が終わり、その後懇親会が始まり楽しい時を過ごしました。
支部内だけではなにもわかりません。卒業生、教職員の方々にたくさんの助言等協力をお願い致します。在学生のみなさんも卒業後支部活動に参加する事を望みます。卒業生、教職員、在学生の今後の活躍を期待しています。
大同工業大学発展の為に、北信越支部も協力します。

最後になりましたが、支部創立に協力していただいた卒業生、教職員に御礼申し上げます。今後支部を発展させる為に、支部全員で頑張りたいと思います。


第33回(第16期)総会報告

会員総数:14,760名(HlO.4.1現在)
(所在不明者:2,145名)

◆総会議事
第33回(第15期)大同工業大学同窓会と懇親会が平成10年5月23日(土)に、昨年と同じく「ホテルアソシア 名古屋ターミナル」にて開催されました。

総会終了後には、大同学園 横井信司理事長の御出席を賜り、「大同学園中期計画について」、その後の経緯と実状を話して頂きました。 懇親会には堀井名誉会長(大同工業大学学長)、を始め、横井理事長、小野常務理事を初め、昨年にも増して多数のOBの参加があり、旧交を深める親睦会となりました。


第1号議案 平成9年度会務報告

第2号議案  平成9年度決算報告
(省略)

第3号議案 平成9年度監査報告
(省略)

第4号議案 入会金・会費の改正について

大同工業大学同窓会入会金・会費に関する規程(一部改正)
改正事由:1.大学院博士課程修了者および大学院学生会員の納入に対する処置
2.特別措置の時効期限に対する処置

第5号議案 平成10年度会務計画

第6号議案  平成10年度新規事業

1.大同工業大学同窓会創立35周年記念事業について
大同工業大学同窓会は平成11年に創立35周年を晴れて迎える。本会ではこれを記念し、会員相互の和親と21世紀への創造と発展を目的として、創立35周年記念事業を行う。

なお本年度は、昨年事業を引き継ぎ、下記の事業をする。

(1)平成11年度に実施する創立35周年記念事業の企画及び立案等準備事業をする。
(2)予算は、金200万円とする。

2.大同学園創立60周年記念募金委員会について
大学(勿論高等学校も計画に含まれている)を21世紀に更に社会にアピールできる大学・学園とするため学園中期計画を策定し、その-環として大同学園創立60周年記念事業を企画している。この大同学園創立60周年記念事業を実施するに当たり、広く一般から総額20億円の寄付を募る。同窓会としては、学園の要望及び内外の状況を鑑みて、募金委員会を設置し、下記により会員の皆様から寄付を募り、大学の将来の発展の礎に供することとしたい。

(1)募金期間  平成10年1月~平成14年12月
(2)目標金額  1億円程度

3.同窓会会員の就職企業による学生への会社説明会について
現在の日本は景気が低迷し、企業活動も低迷している厳しい社会情勢に本会 の準会員である本学学生の就職活動を支援すると共に、会貞就職企業に若く優 れた人材を確保することを目的として開催する。

本会は、会員所属優良企業と学生との懇談の場を設け、仕事の内容、面白さ 及び喜びなどを紹介する。

(1)第1回学内就職企業説明会
日時:平成11年2月24日
場所:大同工業大学 新体育館
(2)共  催
同窓会、就職指導部

第7号議案  平成10年度予算
(省略)

報告事項

(1)支部長会報告について
(2)学生育成事業報告について

GOBYSロゴ入りグッズの作成について 本委員会では種々のロゴ入りグッズ(帽子、ネクタイ、ネクタイピン、パーカー等)を作成し在学生に提供するよう計画中です。

(3)第15期役職者について
(4)事務局組織及び事務局員


DIT Information


大学専用体育館新設される!

平成11年学園創立60周年を迎えるにあたり、記念事業の一環として、キャンパス統合化による新キャンパス構想が公表された。

主な内容としては、現在大同、滝春、白水地区に校舎が分散しているため、大同校舎を滝春地区に移転し、統合化を図る。 さらに既施設の環境整備についても同時に進めることが計画されている。

この度、永年本学発展に尽力されてこられた、元本学園理事石井健一郎氏からの寄付により、石井記念体育館がこの記念事業計画の先陣をきって、建設されることとなりました。着工は本年8月より始まり、平成11年2月末日完成予定で、鉄筋コンクリート造り、総面積3,423㎡のゆとりのある体育館であり完成のあかつきには教育内容の充実、クラブ活動の活性化が期待出来ます。

なお、体育館のコンセプトは以下の通りであります。

1.イクスバンシブ・デザイン(4つのスポーツ室をもつ体育館)
□メインアリーナ…ハンドボールもできる1500㎡ビッグアリーナ
卒業式・入学式・イベント時には1000人収容可能
□サブアリーナ…柔道・剣道・空手・ゴルフ練習などに利用する武道館36㎡のゆとりの広さ
□スポーツ室・‥卓球(11台可能)・ダンスなど多目的に利用する部屋196㎡の広さ
□アスレチックホール‥・スポーツ器具の利用を目的としたホール

2.ニユバーサルデザイン(身障者用にも安心して利用できる施設)
□水まわり‥・身障者用WCと身障者用シヤワ-を設置
□段差…入り口にはスロープをつけた段差のないデザイン

3.マルチパーパスデザイン(イベントや集会利用を考慮)
□可動ステージや椅子を収納しておき集会などの利用に対応
□緑多い中庭に面して設けられた広くて明るいロビー
□メインアリーナ2Fに設けられた観客席(84席)

4.クリーンデザイン
□合計12シャワーと十分なロッカーを備えた清潔な更衣室
□一周150Mのランニング走路を設置し雨天のランニングが可能


職員の異動

●退職者
前田利男(一般教養教授),進藤謙之助(一般教養教授),福住靖治(一般教養教授),稲垣米一(応用電子工学科教授),美濱和弘(応用電子工学科教授),宮路榮二(建設工学科建築学専攻教授),金児荘至(応用電子工学科教授)
足立房技(総務部庶務室書記),桜井美智子(総務部庶務室書記),持原廣美・濱口照代・久米壽夫・陣内まりや(本部事務局嘱託職員),篠田弘夫(応用電子工学科嘱託職員),橋本絵里(大同事務分室嘱託職員)佐藤育代(本部事務局書記),大滝三男(本部・大学総務部嘱託職員)

●新任者
岩田晃(応用電子工学科教授),井上茂樹(応用電子工学科教授),坂 貴(応用電子工学科教授),堀内将人(建設工学科土木工学専攻助教授),渡辺博明(一般教養講師),橋本博美(一般教養講師),光田恵(建設工学科建築学専攻講師),光田恵(建設工学科建設学専攻講師)
後藤輝巳(財務部経理室書記),伊藤雅士(学生室書記)三浦真澄・関茂夫・加藤真人(本部事務局嘱託職員),平林佳代子・武末文治(大学事務局嘱託職員).田中裕昭(応用電子工学科嘱託職員),松原清彦・瀬尾實・大林重夫(大学事務嘱託職員<夜間主>),森脇辰夫(大学事務局嘱託職員)

●昇任者
青山正治(機械工学科教授),酒造敏廣(建設工学科土木工学専攻教授),松浦均(一般教養助教授)

●名誉教授(HlO.4.1授与)
前田利男,福住靖治,進藤謙之助

●客員教授(任期:Hll.3.31)
未松安晴,中井三留,小川明

●大学院客員教授(任期:Hll.3.31)
西田義則,岡部道生,三留秀人,五十嵐一男,安田匡一郎,柳澤雅明


Campus Information


大学祭を振り返って

大学祭実行委員会 代者表 前川秀誼(97A)

今年で33回目の宴祭(大学祭)を無事終えることができ、多くの来場者に楽しんで戴けたことと思います。大学祭を実施するにあたり,大学祭実行委員8人の限られたスタッフで2月からの合宿をはじめ、企画作成,パンフレットや看板作りに毎日毎日大学で作業を行ってきました。逃げ出したくなる場面にも遭遇しましたが、何とか切り抜けることができました。確かに私達は裏方として働いてきましたが,参加者の楽しんでいる顔,数々の催しが成功したときの達成感はなに事にもかえがたい喜びを味合うことできました。今,大学祭を終えて思うことは,この委員会で体験した喜び,つらさや感動を体験できたことは良かったと思っています。


大同工業大学吹奏楽団

団 長  宮田洋鉱(96D)

私たち吹奏楽団は発足から14年目を向かえ、現在29名の部員で日々練習に励んでいます。 本年度の我が団の目標は、「音を楽しむ」「チャレンジする」で、積極的に演奏機会を増やしています。 近年恒例となっている入学式、学位記授与式、大学祭り、柴田商店街の「七夕まつり」での演奏の他、今年は「南区区民まつり」や結婚式での演奏依頼もありました。 大学祭では、同窓会から頂いた「GOBYちゃんTシャツ」を衣装として使わせて頂きました。同窓会の皆様、どうもありがとうございます、 演奏依頼が増えると、依頼日が定期試験直後であったりして、本業の学業を疎かにしないように練習するのは大変ですが、頑張って練習しています。 今年も、12月27日 午後5時より名古屋市市民会館中ホールにて「第13回定期演奏会」を開催します。今年は、多くの同窓生の皆様にも鑑賞して頂ければと思い、思い切って入場無料としました。 同窓生の皆様もご多忙な日々を過ごされていることとは思いますが、是非ご来場頂きまして、叱咤激励を頂ければと思っています。宜しくお願い申し上げます。


Branch Information


支部長会報告

平成10年5月23日(土)の同窓会総会前に全国10支部の支部長会議が行われましたので報告させて頂きます。

日時:平成10年5月23目 15:30~17:00
場所:ホテルアソシア名古屋ターミナル10F
参加支部:関東:宮崎支部長、静岡:原田支部長、四国:藤岡支部長、北信越:梶支部長、あいち:竹島支部長、大阪:佐藤支部長、豊田:山口支部長、三重:森支部長、滋賀:林支部長代理、参加者数:支部長(代理および事務局長含む)本部代表総計18名

討議内容

会議に先立ち、平成9年度に新設された北信越支部の梶義広(68MO66)支部長が、10番目の支部として発足するまでの経緯と今後の支部活動について報告されました。その中で、現在、北信越支部には約500名程度の会員数があるので一人でも多くの会員に支部参加して頂けるような活動をしたいと今後の希望を話されました。

(1)35周年記念事業について
平成11年5月15日 に名古屋観光ホテルにて実施予定の同窓会35周年記念事業について、これを成功させるべく、本部では記念事業委員会を設立し活動している状況を説明した。これに対する各支部の意見を伺ったが、その議論の中で実施計画を成功させるためには、全支部が一致して協力することが重要であり、支部を通じて会員へ記念事業の広報活動をより活発にする事となった。

(2)大同学園60周年記念事業の寄付金について
(3)各支部活動計画について

学園横井理事長より申し込みがあった1億円寄附について、園原会長よりその経緯の説明がなされた。この大同学園の事業は総額80億円を投資して、大学の質的向上をはかることなので、同窓会としてもぜひこれに応えたい旨を説明。これに対して各支部長と議論の結果、この主旨をくみ取り、支部も活動に協力することが確認された。なお新卒者の名簿を各支部へ送り活性化をはかることとなった。またこの経済不況下で寄附活動には、より緻密な計画と寄附者に対する課税控除などへの配慮が必要であることが話された。

平成10年度の各支部の活動計画が報告された。特に支部総会の開催日時は、原則的に大学後援会教育懇談会と共同で行うことで了解がなされた。なお平成11年度各支部総会の活動計画を下記に示す。
(4)その他(確認事項)
1.支部活動援助金は1支部年間20万円を上限とする。活動計画を本部事務局に一ケ月前に 提出することを条件とする。この事項は、理事会にて承認するものとする。ただし1回の援助を最大5万円までとし年間4回を最大とする。
2.支部宛に返送される支部会員の住所変更は、本部事務局に連絡する。
同窓会事務局:Tel&FAX:052-612-8550
3.理事会・事務局会議の議事録を各支部長宛に送り本部との連絡を密接にする。
4.各支部の総会には各支部間で交流を促進させる。支部から支部への人員派遣には本部か らの援助金が支給さられるので前もって本部に連絡をする。


北信越支部 発足総会

○発足総会 平成10年5月16日(土) 19:00~
会場 ロツヂ 樹林     長野県北安曇郡白馬村岩岳(TelO261-72-5176)
参加者 8名

○発足総会の承認事項
北信越支部会則が承認され、次のような入会金・会費の金額を決めた。
入会金 1,000円     会 費 2,000円(年額)

○北信越支部の役員は、次のように決まった。
役員=支部長(事務局長、会計兼務) 68生 梶 義広(長野)
副支部長  66生 藤井 豊(山梨)(現在打診中)
理  事  65生 磯部善彦(長野)   70生 萩原茂一(長野) 81生 新田裕之(長野)
81生 西沢 理(長野)   90生 笠井隆一(長野) 90生 野上潤一(富山)


関東支部

支部長  宮崎定典(62M)

平成10年の露寒というか、景気が悪くて寒いのか、6月に入ると特に西日本が記録的な大雨、日本中が異常低温、日照不足、世界的な異常気象、世の中天候だけじやなく、景気も最悪、ただワールドサッカーでの日本の初参加による盛り上がりが一つの救いかもと思われます。恒例になりました、大同工大同窓会関東支部を今年も、浅草、葵丸進にて6月27日(第4土曜日)午後4時より17回目を向え取り行ないました。大学より来賓として、杉浦正勝教授に出席して頂き大学の近況を話して頂きました。教授から来年大同工大同窓会35周年記念事業を行う事が決定された事を教えてもらい日程は平成11年5月15日 名古屋観光ホテルにて。

大同学園60周年記念事業として滝春校舎に14建てのキャンパス、また、石井記念体育館等、総額80億円の事業内容の話しがあり着工11年8月~13年竣工予定、この事業に学園理事長より同窓会会長へ正式に1億円の寄附申し込みがあり、同窓会で募金委員会を設立する事が決まり、皆様にも御協力をお願い致します、とのお話しがありました。

我が母校も益々充実になり、大同工大、此処に在り卒業生である事を誇りに思っています。関東支部も今回14名の参加でしたが当日2名の欠席があり12名で行ないました。学籍番号62~88の26年の差もありますが、初めての人でも和気靄靄の雰囲気に教授も関東支部はアットホームでいいね!と云って頂いた。自己紹介、返信用葉書など3時間程楽しい時を過ごしました。又杉浦教授より来年は堀井学長に来て頂こうとの提案に全員で大拍手、承諾は教授にお願い致しました。第18回は来賓として学長がお見えになる予定です。皆様来年6月第4土曜日は今から予定していて下さい。関東支部の同窓会員は243名判っていますが、返信、電話で連絡が45%でした。多いか少ないかは判断出来ませんが、約半数の人が同窓会の事を気にしていて頂いているのは確かです。今後も毎年6月第4土曜日午後4時、浅草、葵丸進にて行ってます。支部以外の同窓生の皆様当日東京にお見えの時は是非お寄り下さい。歓迎致します。普段着の同窓会は息長く続けて参ります。


OB Information


燎会

=第25回会合開催のご案内=

平成10年(第25回)燎会会合を次の通り開催致します。多数のご参加をお待ち致しております。ご案内の節にはよろしくお願い致します。
日 時:平成10年10月17日(土)・18日(日)
場 所:鳥羽市内「ゆうりぞうと鳥羽」
会 費:15,000円/1名
幹事:86E 稲熊研次     87E 田中伸宜  補佐:65E 愛知久史


Office Information


第9回センチュリ-フェスタ-(第8回名古屋ゾロメまつり)

場所:名古屋市中区、若宮大通公園・若宮広場にて

今回のゾロ目は、10となり、「体育の日」の開催となるため「健康」をテーマとして開かれます。この日を通して、私たちは皆、心身ともに健康であることにより、日々快適に暮らし、地域社会の中でひととのふれあいを楽しむ場を同窓会も提供します。

10月10日(土)午前10時10分 カウントダウンセレモニー
・和泉流宗家による狂言公演(和泉宗家の3兄妹の出演)
・愛知クロリティー大会
・乗馬イベント
・名古屋グランパスエイトによるちびっ子サッカー教室
(同窓会による:協賛事業)
・同窓会による展示(同窓会・企画)

10月11日(日)
・名古屋ヤングフェスティバル(若者が集うミュージック・歌)

10月17・18日
・第3回名古屋まるはち音頭踊りコンテスト参加決定

会 期 中
地元画家が描く「万博に向けて、外国人・他県人に見せたい名古屋ベスト10景展」


会員調査・情報委員会よりのお知らせ

新版(1998年版)名簿発行について

1998年版同窓会会員名簿を8月に発行致します。新版名簿は、有償にて会員の希望者に配布致します。ご希望の方は、郵便振込にて代金をお支払い下さい。8月下旬に送付致します。

発刊予定:8月上旬
体  裁:B5サイズ
配布価格:5,000円/冊
送金方法:郵便振込 (番 号)00800-9-100408
(名 称)大同工業大学同窓会
註)配布は会員に限ります。通信覧に、学籍番号と現住所を必ず明記願います。


編集後記

環境破壊・経済不況・政治不信などなど、暗い話題が多い今日この頃ではありますが、明るい話題を1つ。会報の制作チーフ高橋氏が5月末日、大勢の親族・友人に見守られる中、めでたくゴールインしました。幸枝さんというチョー可愛い奥さんを独り占めにして、ラブラブ・ウキウキ・デレデレした新婚生活を楽しんでいます。残念ながら、本人のたっての希望により、本誌面にて幸枝さんを披露するのはまたの機会にいたしますが、91Mの同期の皆さん、機会がありましたら新居に押し掛けてやって下さい。

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